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節目の季節や時期で破魔矢の飾り方を変えてみる 気分転換だね

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神前破魔矢シリーズなら神棚の周囲でも部屋の中でも綺麗に飾れます https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000599/ 一年中同じところにあるというものが生活の中ではほとんどだと思います。 季節に応じて取り替えるもののほうが少ない。 衣類などは取り替える部類でしょうし、布団などもそうかな、部屋の敷物も。   一度置いてしまうと、もういいや、気にしない、、、なんて言わないで、節目のとき、季節の変わり目でも置き方を変えてみるとかなり楽しめますよ。 正月に置いてみた破魔矢・・・置いたり、掛けたり、立てかけたり・・・おまかせ工房の破魔矢シリーズの置き台を使えば、かなり楽しめる破魔矢になる。 置き場所を変えるだけ、たったそれだけで新鮮味が出てくるからね。   一人一本という家庭もあるようです。 そのため要望があって、二本一緒に飾れるものは作れない? ということを形にしたものが、二段式破魔矢置き、二段式破魔矢掛けです。 あいにくこの置く、掛けるの二通りのみですけど、狭いところに破魔矢を二本飾りたいときには利用してもらっています。   おまかせ工房 破魔矢置台シリーズ 飾り方の参考例 おまかせ工房 神棚の周囲で綺麗に破魔矢を飾れる破魔矢置台 檜製 【神具】 破魔矢置き 破魔矢立て 破魔矢掛け 破魔矢差し https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000599/    興味のある方は是非ご覧ください。

こんな神前幕の掛け方はするな 大失敗で終わる前に知っておきたいこと

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京友禅特選 神前幕 無地 巴紋 稲荷紋 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000128/ 教えてくれる人のこと先生と言いますけど、どんな世界でも先生はいる。 しかし、知っていても教えてくれないのでは話にならない、ということで教えます。 このような神前幕を掛けている人を見かけたら・・・それ変だぜ・・・って言えないだろうな。 先生はいても、相手に言えることと言いづらいことがある、こういう神仏がらみで助言をするときには大変だ。 でも、勇気を振り絞って言ってあげて・・・「それ直したほうが良い」ってね。 ではどんな状態になっている神前幕がダメなのか下の絵を見て。 あぁ~~~~こういうの見たことあるぞ~~~という人はいるのではないでしょうか? もしくは、うちのだ! と自分の家で掛けている神前幕のまんまだったり。 これは短いものを選んでしまったのが原因だから、ワンサイズ大きなものに取り替えて。 幕だから「張る」を意識しすぎてピンピンに張ってしまった状態だよね。 幕は幕でも神前幕は「掛ける」に近い使い方をする。 だから、寸法に若干の余裕を持ったものを選んで、それを掛ける。 おまかせ工房の神前幕は棚板寸法表記だから、掛けたい棚板の幅寸法のものを選ぶだけでベストサイズで掛けられます。       掛け方はわかった、、、となれば次は商品の違いについてです。 上の写真を見てもらうとわかるように全然違うものが2つ並んでいる。 これは「神前幕 巴紋」でサイズも同じもの。 つまり、一見すると商品名だけ見れば同じものなんだけど商品としては全く違うものということ。 この2つを比べて、同じもの、という人はいません。 素材からして違うし、紋の大きさなど知れば知っただけ違う。 おまかせ工房のほうが「上品」、そして他店のほうが「並品」。 価格は上品のほうが高い・・・ってそこが気になるかもしれないけど、びっくりするほど変わるものではありません。 こんな風にして、ネット通販だと違うものだけど商品名が同じものということがたくさんあります。 それを選ぶかは自分次第なんでしょうけど、いろいろ違うものがあるんだということを知っておくだけでもいいでしょう。 なぜ、こういうことを書いているのかと言うと、取り替える人がいるからなんです。 一回買った...

神棚で祭れる祓串 大幣を祭っておこう

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神棚向け大幣 祓串 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000679/ この祓串は手に持って振るサイズではないので、神棚の扉の前などでちょうどいいサイズで作ってあります。 大きな大幣の素材そのままに、神棚向けとして2サイズ用意をいたしました。 祓串の祭り方はとてもバリエーションがあるので、そこは各人で判断をしてもらうしかないと思います。 一本から複数本まで使っていろいろな場所で使いますよね。 今回は御札社本一社を使って、その内部に入れてみた感じの参考例。 軸と台座は抜けますので実際の祓串のように使えますが、あくまでも飾りなのでクルクル回したりしないようにお願いします。 正絹紐、和紙、大麻、桧という具合に大きな大幣と同じ素材で、小型化したもの。 何台か並べて置くこともあるので、2サイズの台座は大きさを揃えてあります。 金幣芯、御幣、神鏡などと一緒に祭っておくのもいいでしょう。 大幣 祓串 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000679/ 興味のある方は是非ご覧ください。

巻きつけて固定する 防水、防埃、防塵 透明ラップ

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荷崩れ防止 ぐるぐる巻いて使う梱包材 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000468/ ダンボールを積み上げたらそのままラッピングをする、倉庫にしまってある夏用タイヤ、冬用タイヤをそのまま包んでしまう、使わない自転車をラッピング、、、という具合に巻いておきたいときに使う透明ラップ。 とても便利な梱包材で一巻き300メートルあります。 家庭に2本ぐらい置いておくとやたらと使う機会があるかと思う。 商売をしているところではお馴染みですよね。 荷物をたくさん出荷するようなときには、ダンボールを防水したいなんて場面もあるわけですけど、それならダンボールをそのまま包んでしまえばいい。 トラックの荷台が濡れいているときには、目からウロコだと思う。 両手で持ってグルグル巻きつけていきます。 まぁ、こういうこともそうそうないかと思いますが、車をラッピングしてしまいたいときには、専用のシートを用意するまでもなく、巻きつけておける。 これは車の側で塗装や缶スプレーなどをするときやっておくといいんですよね。 作業が終われば切って捨てられる。 一周しただけでは弱いと思うので、3周ぐらいしておけば車の場合にはいいのではないでしょうか。 ラッピングして固定することができる透明ラップ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000468/ 興味のある方は是非ご覧ください。

東濃桧と木曽桧と尾州桧の違いについて

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神棚の比較 東濃桧と尾州桧 https://www.rakuten.co.jp/omakase/ ヒノキを語る前にヒノキにはいくつかの種類があります。 神棚製作の現場では大きく分けて3種類のヒノキを使います。 スノコなどで使う桧はこれらの桧ではないことが多く、節目の含まれている部分は神棚では使いません。 建材で使うヒノキなどは節目があっても壁で隠れますので工芸品で使うヒノキではないので違うものということを知っておいてください。 名前を聞いたことがあるヒノキも含まれていると思います、また、初めて聞くヒノキの名前という人もいることでしょう。 1. 東濃桧 2. 木曽桧 3. 尾州桧 東濃桧 樹齢で言うと70年前後~80年ぐらいのものを使いますので、植樹林としても若い素材でなおかつ細い桧になります。 細いため柾目の切り出しができないので板目で使うことになります。 入手の点、加工の点で木工素材としては広く流通しているので、製品安価で生産しやすいのも特徴です。 神棚製作の場合には大量生産に向いているので量販店向けで作ることが多いはずです。 木曽桧 樹齢で言うと250年~300年ぐらいのものを言います、ただ、「木曽ひのき」というのは商標登録されている商品なので木曽桧とは違うものになります。 極めが細かく、香りも良く、難点としては高価であるため一般に切り出して販売をするより、業者が希望の部分を指定して買い付けるのが主流のため入手が難しい素材でもあります。 神棚でも多く使われますが価格面で安いものはありません。 太めの木になるので柾目も取りやすい面もありますが、柾目の桧になると素材そのもの価格が跳ね上がります。 棚板などで一枚物を使う場合にはかなりの金額になってしまうので、接ぎ木という手法で何枚かつなぎ合わせて作ることも多々あります。 尾州桧 樹齢で言うと300年~ぐらいのものを言います、木曽桧の樹齢が多い版という言い方がわかりやすいと思います。 木曽桧よりさらに上という位置づけになりますが、呼び名の知名度としては木曽桧のほうが口にする機会があるのではないでしょうか。 主に業者の間では「びしゅう」のほうが口にする機会があるかもしれません。 木曽にしても尾州にしても地域を指します。 尾州は古称なので尾州藩から取ってあります、その後、尾張藩...

見た目は小型でも大型のものと変わらない素材で作る祓串

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神棚や御霊舎向けの小さな祓串 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000679/ 人生のうちに一度ぐらいは祓いを受けたことがある人のほうが「少ない」ように思うけど、自分で持っている人になるとほとんどが神道の家ですね。 神道の人でも祖霊舎の前に置くのは一時的で、本職でもなければ手に持って振るような祓串を直接見るのはあまりないと思う。 初めて見る人なら、このひらひらの付いたものはなんだろうか? と思いたくなる。 というか、コレで一体何がどうなるんだ? という素朴な疑問だってわいてくる。 神棚でも置いてみたいけど大きなものばかりで小さなものを探しているのであれば、ここにあります。 大きな祓串と同じ素材で小さく祓串を作りました。 神棚などでポンと置いてみてはいかがでしょうか。 祓串の置き方というものは決まった置き方はありません。 神社であってもいろいろな場所に置いてあって、一本のときもあれば三本のときもあったり、それから八脚の上にあったり、扉の前であったりと様々です。  そのため「大と小」の2サイズを用意してあります。 はらえぐし 祓串 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000679/ 興味のある方は是非ご覧ください。

座敷すだれの金具は日本製を使おう 長押一覧

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座敷すだれの長押一覧 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000152/ 座敷すだれの業界は職人不足です、伝統工芸品と言えばそうなるのかな。 昔から日本で使われてきたスダレの中でも、個人宅で使われるより割烹などで使われることのほうが多いのかもしれない。 どの伝統工芸のジャンルでも継承者不足が置きていて、メインとなるようなものを作る人はまだまだ居ても、副材のような目立たない部品を作る職人が・・・・。 この座敷すだれの金具も手作り品なので、一日、二日では到底作れるレベルにまで達しませんね。 だからと言って、機械でポンポン作り出せるものでもない。 日本製の金具を使ってくれると職人の継承にも繋がるかと思います。 長押と言います、「なげし」と読む。 この長押には種類があって、使いたくても使えない場所というものがあって、細かいことは商品ページに記載をしています。 使う場所が決まるというか、鴨居次第というか。 だから、まず座敷すだれを掛ける場所に合った金具を使うということですね。 座敷すだれの長押一覧 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000152/ 興味のある方は是非ご覧ください。

結局 この上敷き鋲がどんな縁の色にも合って目立たない カーペット鋲

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上敷きの鋲 カーペット鋲 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000668/ 上敷きを敷いた時には必ず上敷き鋲というものを縁部分に挿して固定をするものですが、そのとき同系色もしくは透明を選びたくなると思います。 おそらく、誰もが最初はそのような選び方をしているはず。 しかし、あれこれ試してみて、結局これにたどり着く。 目立つようで目立たない、気になるようで気にならない・・・そういうカーペット鋲。 縁は紺色なら紺色の鋲を挿したくなるけど、これは変に目立つ。 透明なら透き通るだろう? と思って使ってみるとピカピカ反射してこれはいけない。 やはり、、、馴染むもの、、、、が一番しっくりくる。 馴染みが早いというか、馴染んでしまうから気にならないわけでして、おまかせ工房ではこの上敷き鋲のみです。 なお、当店で上敷きを作ってくれたときには必要十分な本数は無料でつけていますので、別途、購入する必要はありません。 上敷きの鋲 カーペット鋲 20本入り https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000668/ 興味のある方は是非ご覧ください。

フローリングの上でゴザを使いたいなら 自由に切れる上敷き

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床の上で敷ける唯一のい草上敷き https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000162/ リビングでゴザを使いたいという家庭がありますが、普通の上敷きを使ってみても薄すぎるので向いていません。 今回は、、、切れる上敷き、、、ですが、、、フローリング対応でもあるので、リビングなどの床の上でイグサライフを味わいたいならコレしかないという商品のご紹介です。 絨毯とかではないイグサ。 畳ではありません、これはカーペット。 そのため一面に敷けるわけです。 切ってもいいように裏面加工をしている関係で普通の上敷きより厚め。 その特性を活かすと・・・唯一、フローリングで使えるゴザになるというわけです。 もし、カットする場合には補修用ヘリテープNo.1を必ず貼ってください。 テーブルの下だと椅子をずらす時にイグサを傷めてしまうと困るので、椅子は避けたほうがいいと思います。 ズラさない置きテーブルなら問題なしかな。 季節的にもイグサが部屋の中にあるとリフレッシュできるし、初夏なんか最高ですよ。 フローリングの上でゴザを使いたいなら自由に切れる上敷き https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000162/ 興味のある方は是非ご覧ください。

埋めておきたいものがあるなら桐箱版の鎮物

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鎮物 桐箱版 七種真鍮 https://item.rakuten.co.jp/omakase/5319/ 鎮物も何種類があるようでして、せっかくだから出土したようなものを使ってみてはどうでしょうかね? 手を抜かず、真鍮の七種をしっかり埋めておくほうがいいように感じます。 桐箱は土に戻りやすい素材なのでこの箱を利用して、他のものは使う必要がないと思います。 間違っても土に戻らない入れ物は使わないこと。 最終的に七種だけが残ればいいんです・・・遠い先の話です。 何か一筆したためたものを入れておくことがあるので、そのときはこの箱の中に入れて埋めてください。 特に一緒に埋めておくようなものが見当たらないときには簡易版という箱なしバージョンもありますので、そちらを使ってみるのもいいでしょう。 鎮物本体は同じです。 紐(大麻)の量が違うぐらいです。 鎮物 桐箱版 七種真鍮 https://item.rakuten.co.jp/omakase/5319/ 興味のある方は是非ご覧ください。

集客グッズとしておみくじをやってみてはどうですか?

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本格的おみくじ箱 https://item.rakuten.co.jp/omakase/5358b/ おまかせ工房のお客さんに店舗で御神籤企画を実施しているところがあって、直接集客に結びついているというより、感謝グッズ、楽しみグッズの意味合いが強いのかもしれない。 来店したら一回引く、、、ちょっとしたお楽しみであることは確かだと思う。 そのとき専用の箱じゃないと面白みってもんが欠ける。 大人がやっても子供がやっても誰も嫌な気分にはならないと思う。 もし・・・凶が出るかもしれないけど、それはそれで楽しめるのがおみくじ。 女の人には特に人気があるようです、そこの店主が言っていた。 喫茶店なんですけどね。 来店時でも会計時でもいいようにレジのところに置いてある。 入店すると引くのはリピーターのお客さんが多いらしいね、引いて注文したものが来る間の時間つぶしで読む、神教みくじだからさ、良いことが書かれている。 そんなこんなで年末に完売してしまって いた御神籤箱が最近出来上がってきたので、しばらくは在庫切れにはならないと思います。 みんなで楽しめるおみくじ箱 https://item.rakuten.co.jp/omakase/5358b/ 興味のある方は是非ご覧ください。

神具なら木製のほうがいいと思う 真榊の木製台軸

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木製台軸仕様の真榊 まさかき https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000127/ 商品ページには木製台、木製軸ですと書いてはいるものの、問い合わせでよく聞かれますね。 価格の安い順に並べるとプラスティック製が上位を占めて、後半に木製の真榊が並ぶ。 説明などを読まないと違いがわからないかもしれない。 というよりプラスティック製の真榊がある、木製の真榊があるってことを知らないと話が始まらない。 木製の軸、木製の台座バージョンがこちらの真榊になります。 木製でもプラ製でも用途や目的はかわりませんが、せっかく神前に置くなら木製のほうがいいのではないでしょうか。 一応、プラスティック製の真榊から木製の台軸に変更できるキットも販売をしていますので、買ってみたらプラスティック製だったという場合には、この交換キットを使って取り替えてみてはどうでしょう。 結局、長い時間使うものです、気に入ったものを置いてみてはいかがでしょうか。 木製台軸仕様の真榊 まさかき https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000127/ 興味のある方は是非ご覧ください。

こりゃ便利だ! お水、お米、お塩の固定台

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神具 水玉 土器の固定台 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000675/ 米塩水というのは神棚では多くの人たちがお供えしていると思いますが、どうも位置がずれてしまうのが嫌だ、一回で乗せられないかな、と考えている人がいれば朗報です。 三個一緒に乗せられて、さらにそのまま運べる固定台のご紹介。 等間隔に並びますのでポジションをちょこちょこずらしながら合わせる手間がなくなります。 元々は船舶向けの神棚でお供え物が波で揺れてしまわないように作っていたものですが、製品化したので使ってみてください。 幅6寸、7寸、8寸、9寸まで製品化して常時用意をしています。 なお、豆八足台と相性がいいので同時に購入をしている人たちが目立ちます。 豆八足台と同時のときだけ一緒に作れるので木目が繋がったものに仕上げることができるからかな。 すでに土器を持っている場合でもサイズがあえばOK。 ただ、セトモノ類は作っている事業者ごと違いがあるので気に留めておいてください。 おまかせ工房の土器を基準に固定台は作ってあります。 神具 水玉 土器の固定台 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000675/ 興味のある方は是非ご覧ください。

ござの大きさを変えたい 角を切り落としたい ゴザのヘリ

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ござの縁 補修用ヘリテープ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000164/ 家に人が集まる機会が多い家庭の場合にはいつ来られてもいいような準備をしておきますが、和室がいつでも綺麗な状態だと気分がとてもいいもんです。 そのため定期的な畳替えをしたりするわけですが、畳替えでは費用がかかってしょうがない。 頻度が高ければ常に綺麗ない草ということはわかっていても、なかなかそう簡単にはいきません。 そこで上敷きを使って一枚敷いておく。 これも専門店の製品もあれば量販店などの製品もある。 どちらがどうのということより、間取りが書かれていてそれだと思って買ってくるわけです、特に量販店などの場合には店員さんも詳しくないことが多い。 江戸間、五八間、三六間、本間、京間・・・なんかが聞き慣れているような聞き慣れていなようなことがが商品には書かれている。 これだと思って買ってきて・・・・敷いてみたら・・・・・あれ? ちょっとでかい。 そのときには切ってサイズ変更ができます。 ゴザのヘリですが補修用として加工をしてあるので、家で作業ができるはず。 念の為商品ページには動画でも紹介をしているのでまずはそれを見てください。 折り曲げて敷くのはかっこ悪いし、引っ掛かりの原因にもなのから長い部分はカットして、部屋の四隅には縁があるように敷いておきましょう。 見栄えが全然違いますね。 おまかせ工房 ござの縁 補修用ヘリテープ https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000164/ 興味のある方は是非ご覧ください。

節目のときに埋めておくと忘れない 鎮物

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鎮物 簡易版と桐箱版 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000189/ 年末年始が近づくと鎮物の出荷がやや増えますはが、これは恐らく元旦に自分で埋めておくためなんだろうと思います。 忘れませんよね、1月1日。 これを忘れるようでは、、、いただけません、、、これなら埋めた日を忘れないぞ!ということで選んだ最良の日なんだと思います。 個人で行えるものなので気が向いたときに埋めておくと良いと思います。 簡易版(今回の画像のもの)と桐箱版の2種類があります。 一筆したためた紙を入れておきたいときには桐箱版を使い、特にない場合には簡易版でいいと思います。 鎮物本体は同じです。 敷地に埋めておくだけです。 神事や祭典として行うのではなく、個人の営みとして行うときには自然体で埋めておけばいいでしょう。 埋められそうな場所を見つけて、土を少し掘ってそこへ埋める。 個人で行えばこれだけ用意をするだけです。 鎮物 簡易版と桐箱版 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000189/ 興味のある方は是非ご覧ください。

高さ150cmで作る神棚設置台としての八足台 八脚案

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八足台 一段組立式 二段組立式 三段組立式 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000180/ おまかせ工房では多くの八足台を作ってきましたが、近年では長尺の八足台をよく作らさせてもらっています。 神棚を置くための台ですね、そのため高さが高めで120cm~150cmぐらいあります。 今回は高さ150cmの八足台を例にしてあります、幅は2尺5寸なので75cmほどです。 段差は平均的な15cmぐらい、5寸です。 このぐらいの高さで作っておいて、その最上段に神棚を乗せると200cmぐらいになります。 神棚のお供え物の交換などが楽になる、踏み台などに乗る必要もなくなります。 棚板を使って神棚を祭ることが多いと思いますが、八足台を使った祭り方もこれからは増えていくことだと思います。 三宝を使う場合には段差を三宝の高さに合わせることをよくします。 この高さで作る場合、脚の組み方で固定式では作れません。 天板と脚の付け根がボキッと折れてしまう。 固定式は高さ90cmまで対応しています。 組立式のほうが全体的な強度があるので、こちらの組立式のみで作ります。 これなら150cmでも問題なし。 八足台を初めて作るときわからないこともあると思います。 店長に聞いてみてください。 そんな難しい話はないと思います。 素材は国産桧と北米産桧のどちらかで作ります。 予算があれば国産桧でもいいでしょうし、今は北米産桧で作られるほうが神社でも個人でも多いです。 八足台 一段組立式 二段組立式 三段組立式 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000180/ 興味のある方は是非ご覧ください。

どんなヘリにも合う カーペット鋲 上敷きピン

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カーペットピン 上敷き鋲 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000668/ ござを敷いて鋲を挿すときどんな色の鋲が良いのか? こんなことを考えるよりヘリと同系色を選んでしまう人が多いと思います。 ヘリが緑ならピンも緑とか、色付きだと若干違うから透明ピンにしてしまうとか。 同系色も透明も目立ちます。 不思議と合うとのが・・・・・コレ。 おまかせ工房ではどのヘリでもこの鋲を付属させていますが、あれこれやってみた結果行き着いた色。 結局はこれが気にならない。 透明は見えないと思っている人も多いようですが、ピカピカしていまって逆に目立ってしまい和室に合いません。 近年では薄い畳というものがあるようで、本来の畳の作り方をしていない畳。 安く作れて、一回に運べる量も増えるということで薄くなってしまったらしいですが、このカーペットピンはその薄い畳には使えないので、そのときにはそれ用の鋲を使ってください。 カーペットピン 上敷き鋲 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000668/ 興味のある方は是非ご覧ください。

掛けてみるか 置いてみるか 破魔矢の新しい飾り方

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神前破魔矢掛け 桧製 https://item.rakuten.co.jp/omakase/hamaya003/ 立てかけてみるか 差してみるかも加わった、もう斬新すぎる破魔矢の飾り方です。 機能美のある破魔矢だからどこへ飾っても決まりますね、だからこそ掛台にもこだわりたい部分。 神棚の周辺のみならず、洋間でも和室でも子供部屋でも玄関でも合う。 破魔矢にはいろいろな種類がありますが、同じ神社であれば毎年同じ破魔矢を置いておくはずなおで、違う破魔矢を探したいときには別の神社へ行ってみるといいでしょう。 おまかせ工房で作っている破魔矢台。 ほとんどの破魔矢で使うことができますが、破魔矢差しだけは直径10mm以下の矢先のない破魔矢だけになります。 おそらく長さ75cmぐらいであれば直径は9mm~9.5mmぐらいなので大丈夫だろうと思いますが、やってみなればわかりません。 破魔矢掛けはほぼ大丈夫、1メートルの破魔矢でも乗ります。 絵馬などが付いていると重心の位置が中央ではないかもしれませんが、まぁ、乗せてみてください。 神前破魔矢掛け 桧製 https://item.rakuten.co.jp/omakase/hamaya003/ 興味のある方は是非ご覧ください。

特殊な半畳サイズのい草上敷き 用途限定ながら重要多し

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一畳敷きの上敷き 半畳敷きの上敷き https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000154/ 一畳敷きより半畳敷きのほうが需要としては多いですね、特殊なサイズです。 特殊なものは既成品ではありませんのでサイズオーダーということにあります、半畳でも一畳のサイズオーダーと価格は同じです。 おまかせ工房では一畳敷きを作るとき最低枚数というものがって、6枚以上から作っていますが、これは枚数が少ないと全く仕事にならないからです。 何か四畳半ぐらいのものを1枚と一緒であれば1枚でも作れますが、一畳敷き1枚とかは無理です。  半畳2枚とかね、手間のほうが上回ってしまうので、その辺の事情はわかってください。 半畳サイズというのはもちろん人がそこへ座るために使うものです。 一人分のスペースを確保できますね、座布団でも同じことができますが座布団より若干大きいサイズになるのが半畳です。 この半畳を並べて使う、お座敷とかお寺とか。 家庭で使うと半畳なら並べられても8枚ぐらいでしょうかね、対面で4枚4枚とか。 座卓も2つぐらい用意しておけばそのぐらいですね。 一畳敷きの上敷き 半畳敷きの上敷き https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000154/ 興味のある方は是非ご覧ください。

高級棚板や祖霊舎などでは当たり前のように使う木製の榊立て

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木製ヒノキ花台 木枠のついた榊立て https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000132/ 榊立てに木枠装飾を施したものを使うことがありますが、使う場所というのがやや限定されています。 八足台、祖霊舎、そして神棚で使う高級な棚板。 これらの上で水玉、平子、榊立てなどを直に置いておくと、その下に黒い円形の跡が残りますので、豆八足台、折敷、三宝などを使うわけです。 榊立てに至っては折敷を使うこともありますが、この木製花台をよく使います。 左右にある程度の空きがないと置けませんが、見栄え良し、ボリューム良し。 水垢が残ると削るしか対策が取れません。 棚板であれば表面を削ることもできますが、祖霊舎などの一体化したものの場合にはほぼ無理ですよね。 そのためこのような置台を使うわけです。 なかなか何のことを言っているのか経験がないとピンとこないかもしれないけど、神棚の棚板などはよても予算をかけておくこともある神具のひとつですので、汚れる前に使ってみてもいいのではないでしょうか。 木製ヒノキ花台 https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000132/ 興味のある方は是非ご覧ください。