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小型八足台 祖霊舎や祭壇などで使うと便利 尾州桧製

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祭壇向けの小型八足台 尾州桧 特大サイズhttps://item.rakuten.co.jp/omakase/saidan_hassoku_1020/

おまかせ工房では組立式八足台シリーズでも固定式を作っていますが、今回紹介するのはそれではなく、祭壇向けとして作っている小型八足台シリーズになります。

2つのサイズを作っていて、大サイズ、特大サイズの2種類。

前後に並べると段差15cmになるので二段としても使えます。


大サイズ・・・高さ35cmほど、特大サイズ・・・高さ50cmほど。

画像は特大サイズです。


幅は2尺ですので60cmほどで作ります、奥行きは8寸なので24cmほどです。


小型八足台は脚を固定してあります。



このぐらいの小型八足台はいろいろな素材で作られることが多いと思いますが、おまかせ工房では尾州檜のみになります。

また、天板は一枚物だけ。

もっと価格を安くする場合には、他の素材などを使い、合わせ木の天板にするとできますが、おまかせ工房ではそのような仕様の八足台はありません。




祭壇向けの小型八足台 尾州桧 特大サイズ
https://item.rakuten.co.jp/omakase/saidan_hassoku_1020/




興味のある方は是非ご覧ください。

見かけたらやってみたくなる 置きたくなる 神鏡と金幣芯のダブル置き

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神鏡と金幣芯の組み合わせ 国産神具で揃えようhttps://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000606/

神社に行く人は多いなので、まぁ、それが初詣のときだけであったりすることが多いわけですが、定期的に参拝に行く人も少なからずいると思う。

さらに、参拝だけして帰ることが多い中で、拝殿の内部に興味がある人は少数派かな。

でも、どんなものがあるのかな?と見渡してみるといいでしょう。

名称もわからないような、使う目的もわからないような、そんな得体の知れないものもありますね。



そんな拝殿でよく見かけるものが、神鏡、そして、金幣芯。

それぞれを単体で置いてある光景もあれば、前後にして置いてある光景もある。

一体、、、なんでしょう?





神鏡が手前、金幣芯が後ろにきます。

一度はやってみたかんだよね~ という人も多いかな。

こういうことは思い立ったが吉日です。

せっかくするのだから国産神具で揃えてみてはいかがでしょうか。


大きさの組み合わせを商品ページで掲載しています、神鏡のバランス、金幣芯のバランスです。




神鏡と金幣芯の組み合わせ 国産神具で揃えよう
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000606/





興味のある方は是非ご覧ください。