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神具なら木製のほうがいいと思う 真榊の木製台軸

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木製台軸仕様の真榊 まさかき https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000127/

商品ページには木製台、木製軸ですと書いてはいるものの、問い合わせでよく聞かれますね。
価格の安い順に並べるとプラスティック製が上位を占めて、後半に木製の真榊が並ぶ。
説明などを読まないと違いがわからないかもしれない。
というよりプラスティック製の真榊がある、木製の真榊があるってことを知らないと話が始まらない。

木製の軸、木製の台座バージョンがこちらの真榊になります。
木製でもプラ製でも用途や目的はかわりませんが、せっかく神前に置くなら木製のほうがいいのではないでしょうか。

一応、プラスティック製の真榊から木製の台軸に変更できるキットも販売をしていますので、買ってみたらプラスティック製だったという場合には、この交換キットを使って取り替えてみてはどうでしょう。

結局、長い時間使うものです、気に入ったものを置いてみてはいかがでしょうか。


木製台軸仕様の真榊 まさかき
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000127/


興味のある方は是非ご覧ください。

こりゃ便利だ! お水、お米、お塩の固定台

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神具 水玉 土器の固定台https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000675/

米塩水というのは神棚では多くの人たちがお供えしていると思いますが、どうも位置がずれてしまうのが嫌だ、一回で乗せられないかな、と考えている人がいれば朗報です。

三個一緒に乗せられて、さらにそのまま運べる固定台のご紹介。

等間隔に並びますのでポジションをちょこちょこずらしながら合わせる手間がなくなります。


元々は船舶向けの神棚でお供え物が波で揺れてしまわないように作っていたものですが、製品化したので使ってみてください。

幅6寸、7寸、8寸、9寸まで製品化して常時用意をしています。


なお、豆八足台と相性がいいので同時に購入をしている人たちが目立ちます。

豆八足台と同時のときだけ一緒に作れるので木目が繋がったものに仕上げることができるからかな。




すでに土器を持っている場合でもサイズがあえばOK。

ただ、セトモノ類は作っている事業者ごと違いがあるので気に留めておいてください。

おまかせ工房の土器を基準に固定台は作ってあります。



神具 水玉 土器の固定台
https://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000675/



興味のある方は是非ご覧ください。