道場向きのどっしり構えた厚屋根三社神殿

道場向きのどっしり構えた厚屋根三社【神棚】

http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000114/


神棚を全面に押し出してみせたいときがあります。

どういう時かと言えば、道場。


小さく構えていたのでは道は見極められない。


大きければいいってもんでもなくて、要は重厚感。


その重厚感を捻り出すために屋根を重くする。


つまり、厚い屋根がどうしても必要になるわけです、昔から道場で使われることの多い厚屋根三社のご紹介。






みんなで使う神棚ですね、そして正座をしてから始めることも多いと思います。

師範代だって神様の前ではひれ伏すわけで、道場で一番高いところにいるのは神様。


空手道、合気道、剣道・・・・・・みんな道。


そしてその大元が神道。



道を極めるにはまずは心から。


心技体揃って一人前。





厚屋根三社は4サイズあります。

案外、一番小さいのは家庭でも使われることが多くて、道場では3番目か一番大きなものを使うことが多いですね。

広いところだからでしょうか。


見上げた時、、、、立派です。




道場向きのどっしり構えた厚屋根三社
http://item.rakuten.co.jp/omakase/c/0000000114/




興味のある方は是非ご覧ください。

コメント

このブログの人気の投稿

引目織りと双目織りの違い

神棚の特注・オーダーメイドについて

上敷の縁・・・・畳縁としても使えます。